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障害児に対する福祉サービス
軽度・中等度難聴児補聴器の給付  <窓口番号6>
身体障害者手帳の交付対象とならない両耳の聴力レベルが30デシベル以上の18歳未満の方で、指定を受けた医師により補聴器が必要と診断された方が補聴器を購入する場合、その費用を助成します。
ただし、保護者の住民税の所得割の額が46万円以上の場合は対象となりません。購入前に申請が必要です。

【必要書類】難聴児補聴器給付意見書、見積書



小児慢性特定疾病児童日常生活用具  <窓口番号6>
在宅の小児慢性特定疾病児童に対して、日常生活用具(便器、特殊マット等15種目)を購入する場合、その費用を助成します。自己負担額は、世帯の所得状況に応じた額が定められています。購入前に申請が必要です。

【必要書類】診断書、見積書、小児慢性特定疾患医療受診券、マイナンバーがわかるもの(通知カード等)



自立支援医療(育成医療)の給付  <窓口番号6>
18歳未満の身体に障害のある児童又はそのまま放置すると将来障害を残すと認められる疾患がある児童が、確実に効果が期待できる身体障害を除去、軽減する手術等の治療を指定医療機関で受けるとき、医療費の一部が助成されます。自己負担額は、原則1割負担です。ただし、世帯の所得に応じて月額負担額上限額が定められています。

【必要書類】自立支援医療(育成医療)意見書、保険証、身体障害者手帳(所持者のみ)、マイナンバーがわかるもの(通知カード等)


◎担当:下田市役所福祉事務所障害福祉係 電話(22)2216
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