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ひとり親世帯の皆様のために
離婚や死別等により、ひとり親世帯となられた場合、次のような福祉サービスを受けることができます。


児童扶養手当  <窓口番号6>
18歳に達した最初の3月31日までの児童がいる母子家庭等に支給される手当です。児童に一定の障害がある場合には20歳まで支給されます。

【対 象 者】
次のいずれかの児童を監護している父、母又は養育者に支給されます。
・父母が離婚した児童
・父又は母が死亡または生死不明である児童
・父又は母が、重度の障害を有する児童
・父又は母が、1年以上拘禁されている児童
・父又は母に1年以上遺棄されている児童
・婚姻によらないで生まれた児童

【手 当 額】
前年の所得額に応じて手当額を決定します。ただし、一定以上の所得額の場合、支給停止となります。
・児童1人の場合、月額42,330円から9,990円
・児童2人目は9,990円から5,000円、3人目以降1人につき5,990円から3,000円加算
※最新の手当額につきましては、市ホームページでご覧いただけます。

【必要なもの】・印鑑 ・戸籍謄本 ・預金通帳 ・課税証明書(転入された場合のみ)・マイナンバーがわかるもの(通知カード等) ほか必要な書類

◎担当:下田市役所福祉事務所社会福祉係 電話(22)2216



母子家庭等医療費助成制度  <窓口番号6>
医療機関で受診した時の費用のうち、社会保険各法に規定する保険給付の対象となる医療の自己負担分(入院時食事標準負担額分を除く)を全額助成する制度です。

【対 象 者】
所得税非課税世帯であって、
・20歳未満の児童を扶養している母子家庭の母と児童、並びに父子家庭の父と児童
・両親のいない20歳未満の児童

【必要なもの】印鑑、健康保険証、預金通帳(ゆうちょ銀行以外)
       課税証明書(転入された場合のみ)

【受診方法】 受給者証を保険証と一緒に医療機関の窓口に提出してください
       後日、自己負担分を指定口座へ振り込みます。


  ◎担当:下田市役所福祉事務所社会福祉係 電話(22)2216
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