HOME
妊娠から出産まで
出産したら
小学校修学までの健康
子育て支援の施設とサービス
いよいよ小学校
子どもに関する様々な悩みごと相談
サークル活動
子育て便利帳
イベントカレンダー
下田市子育て支援センター通信
バックナンバー
支援センターについて
リンク

http://shimoda-kosodate.net/mobi/
HOME > 子どもに関する様々な悩みごと相談 > 発達支援が必要なお子さんのために
発達支援が必要なお子さんのために
言葉の遅れ、知的な障害や手足などの障害、友達とうまく遊べないなど、子どもさんの生活や行動、成長に関する心配や悩み等について相談したいときは、次の各相談窓口や関係機関をご利用ください。


《各種障害者福祉制度の利用のために》
様々な障害をお持ちの方が、適切な福祉サービスを利用する ために、その障害の状況や程度を証明する手帳を発行してい ます。これらの手帳により、様々な福祉サービスを受けるこ とができるようになります。
※具体的な支援サービスは、担当窓口で相談してください。


◆身体障害者手帳 <窓口番号6>
身体に障害のある方が、様々な福祉サービスを利用するために必要な手帳です。手帳は、 永続する障害のある方で、障害の程度によって 1 級~6 級に区分されます。 福祉事務所に申請し、県知事の審査・決定を経て交付されます。
【必要書類】・指定医師による診断書
      ・意見書 ・印鑑 ・写真(縦 4cm×横 3cm、正面脱帽)
      ・マイナンバーがわかるもの(通知カード等)


◆療育手帳 <窓口番号6>
知的障害者(児)が一貫した療養・援助を受け、様々な福祉サービスを受けやすくする ために必要な手帳です。手帳は、障害の程度により「A」「B」に区分されます。 福祉事務所に申請し、県知事の審査・決定を経て交付されます。
【必要書類】・印鑑・写真(縦 4cm×横 3cm、正面脱帽)


◆精神障害者保健福祉手帳 <窓口番号6>
精神に障害のある方が、様々な福祉サービスを利用するために必要な手帳です。手帳は、 障害の程度により1級~3級に区分されます。 福祉事務所に申請し、県知事の審査・決定を経て交付されます。
【必要書類】・精神障害者保健福祉手帳用診断書または障害年金証書 ・印鑑 ・写真(縦 4cm×横 3cm、正面脱帽)
      ・マイナンバーがわかるもの(通知カード等)
◎担当:下田市役所福祉事務所障害福祉係 電話(22)2216


◆特別児童扶養手当 <窓口番号6>
身体、知的もしくは精神に障害を持つ 20 歳未満のお子さんを在宅で養育している方に 手当が支給されます。(※所得制限、該当要件があります。) 福祉事務所に申請し、県知事の審査・決定を経て支給されます。
【必要なもの】・印鑑 ・世帯全員の住民票 ・養育者及び児童の戸籍謄本 ・所定の診断書 ・養育者名義の通帳
       ・身体障害者手帳、療育手帳(所持している方のみ)
       ・マイナンバーがわかるもの(通知カード等)
【支給金額】  月額 1 級51,450 円、2 級34,270 円


◆障害児福祉手当 <窓口番号6>
身体、知的もしくは精神に重度の障害を持つ 20 歳未満の在宅の方に手当が支給されま す。 (※所得制限、該当要件があります。)
【必要なもの】・印鑑 ・世帯全員の住民票 ・養育者及び児童の戸籍謄本
       ・所定の診断書 ・所得状況届(所得証明) ・児童名義の通帳
       ・身体障害者手帳、療育手帳(所持している方のみ) ・マイナンバーがわかるもの(通知カード等)
【支給金額】月額 14,580 円
◎担当:下田市役所福祉事務所障害福祉係 電話(22)2216

HOME妊娠から出産まで出産したら就学前までの健康施設とサービスいよいよ小学校悩み事と相談便利帳イベントリンク このページの先頭 ▲
Copyright (C) Shimoda city. All Rights Reserved.